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TEL. 052-521-2334

受付時間 平日 10:00〜18:00

 

会社概要COMPANY

社名
特定非営利活動法人 バウム カウンセリングルーム
代表者
笹谷 寛道
本社所在地
〒451-0014
愛知県名古屋市西区又穂町6-46-1 DOLLハウス又穂1階
アクセス
TEL. 052-521-2334  FAX. 052-908-9157
設立
2007年
従業員数
126名
事業所
【名古屋市西区】
指定共同生活介護 ミモザ
指定就労継続支援施設 ストック
指定相談支援事業所 あずき
【名古屋市北区】
指定共同生活介護 あさひ
指定共同生活介護 くるみ
指定就労継続支援施設 ネリネ
【名古屋市港区】
指定共同生活介護 つくし
指定就労継続支援施設 まごころ工房
宿泊型自立訓練施設 やまぶき
【名古屋市中川区】
指定共同生活介護 ランプ
指定共同生活介護 すみれ
指定相談支援事業所 みずき
【三重県】
放課後等デイサービス パンジー
放課後等デイサービス デイジー
放課後等デイサービス ポピー
【岐阜県】
指定共同生活介護 ホタル
指定就労継続支援施設 つばき 
放課後等デイサービス がじゅまる
取引銀行
名古屋銀行
愛知銀行
百五銀行
岐阜信用金庫
三重銀行
碧海信用金庫

沿革

2006年 9月 1日
名古屋市西区に不登校・ひきこもり専門の自立支援寮として開業
2007年 2月 1日
障害者自立支援法に基づく障害福祉サービスの指定を厚生労働省から認定
同時に、自立支援寮の一部を共同生活援助・介護及び就労継続支援B型に変更
2007年 12月 17日
愛知県より特定非営利活動法人法に基づく法人格を取得
2009年 7月 1日
一宮市に共同生活援助・介護事業所を開設
2010年 4月 1日
一宮市の共同生活援助・介護事業所が西区に移転
2010年 7月 1日
名古屋市西区に共同生活援助・介護事業所を開設
2014年 6月 1日
名古屋市北区に指定共同生活介護 ホタルを開設
名古屋市西区に指定就労継続支援施設 ストックを開設
2015年 11月 1日
名古屋市西区に指定移動支援事業所 ベルを開設
2016年 1月 1日
名古屋市西区に指定相談支援事業所 あずきを開設
名古屋市港区の指定共同生活介護 つくし指定就労継続支援施設 まごころ工房をM&A
2016年 10月 1日
宿泊型自立訓練施設 やまぶきをM&A
2017年 2月
中部経済産業局主催、中部IT経営力大賞の奨励賞受賞
★社内にトロフィーと表彰状展示
2017年 3月8日
株式会社Take Action主催、THANK GIFT AWARD2017 ハッピースパイラル大賞受賞
★社内にトロフィー展示
2017年 5月
経済産業省主催、攻めのIT経営中小企業百選に選定
★社内にトロフィー展示
2018年 3月9日
株式会社Take Action主催、THANK GIFT AWARD2018 ベストチーム大賞、個人贈呈平均No.1大賞、獲得No.1大賞、贈呈No.1大賞、総流通No.1大賞受賞
★社内にトロフィーと表彰状展示
2018年 4月 1日
放課後等デイサービス がじゅまるをM&A
2018年 6月 1日
放課後等デイサービス パンジー放課後等デイサービス デイジー放課後等デイサービス ポピーをM&A
2018年 12月 1日
名古屋市北区に指定共同生活介護 あさひを開設
2019年 1月 1日
名古屋市北区に指定共同生活介護 くるみ指定就労継続支援施設 ネリネを移転
2019年 4月 1日
名古屋市港区に指定就労継続支援施設 すみれを開設
名古屋市中川区に指定相談支援事業所 みずきを開設
2019年 5月 1日
岐阜県羽島市に指定就労継続支援施設 つばきを開設
岐阜県羽島市に指定共同生活介護 ホタルを移転

会社方針CONCEPT

経営理念

一、人にやさしい寛大な心
一、地域社会への貢献
一、活力ある経営

 特定非営利活動法人 バウム カウンセリングルームは、人にやさしい寛大な心すなわち人の道(報恩・感謝)を以って、地域社会の信頼ある担い手として、地域社会に貢献していきます。
 また、みんなの笑顔があふれる福祉サービスの向上に努め、日々新たな気持ちで活力ある経営を目指します。

経営計画発表にあたって

長期目標に、「売上20億円」と設定しました。達成すれば、今の部長は全員本部長に昇格し、今の幹部から15人以上が部長に昇格する。
法人の成長は職員の幸せに直結します。その為に、変化に強い職員を育成し、評価する。そして10年後、我々の作り上げた「バウムブランド」が「笹谷流」が、福祉業界のスタンダードになる。さらに20年後、皆さんの子供たちが、そして日本中の若者が、胸を張って「なりたい職業No.1」に福祉を選ぶ。

我々が、福祉業界を変える。

この決定を皮切りに、バウムに集う人達が、『この法人に入って良かった!』『この仕事について良かった!』と言える法人にしたい。たった1回の人生をせっかく生きるなら、生まれてきて良かったと言える人生でありたい。その人生の大半の時間を過ごす企業生活の場を悔いのない、充実したものにする。その為に、小さくともキラッと光る法人にしていく。

この経営計画書は家族の期待と責任を一身に背負っている職員が、安定した生活を築く為、昨年の過ちを正し、お客様に愛され支持される法人を実現する為に、数字による目標と方針を明確にし、何をしなければならないか、又、何をしてはいけないかを、熱い願いを込めて書き上げたものです。
ここに書かれた目標、方針は幹部が参加して、作成したものですが、最後の利益責任は理事長一人にあります。理事長の勤めは職員に、やりがいのある仕事が出来る環境を整える事であり、その結果、成果が得られれば、職員皆さんのお手柄です。 したがって実行する主役である職員一人一人に実施責任を持って頂きます。
朝、起きて仕事の出来る事に感謝し、家族・同僚との絆を大切にし、同じ時代に生きる縁の不思議さと喜びを共有して、多くのお客様や関係する方々が応援して下さる法人にします。

理事長が先頭に立って、汗をかいて働きます。無理を承知で、皆さんに協力をお願いいたします。

2019年4月1日