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事業所紹介GROUP

生活支援事業部

指定共同生活介護ミモザ

 私たちミモザは現場職員4名と管理職1名の計5人で、西区で17名のご利用者様にサービスの提供を行っています。私たちミモザの職員は、環境整備という活動に力を入れています。環境整備点検では、毎回各事業所が点数を競い合っています。私たちは、環境整備点検を2年連続で優勝するという快挙を達成しています。3年連続の表彰を目指し、日々の環境整備に努めています。その一環として、私たちは、普段の活動にプラスしてミモザのご利用者様方が生活をしている建物の周りの清掃を行っています。
 


指定共同生活介護ランプ

 指定共同生活介護ランプでは、メンバー全員がご利用者様の潜在的なニーズを汲み取れるチーム作りを目指して、日々の巡回業務以外にも、ご利用者様と積極的なコミュニケーションを取ることができるよう、月1回のクラブ活動を企画・実施しています。先日はご利用者様とともに、カラオケを楽しんできました!
 また、職員自らがやりがいのある職場づくりを積極的に作っていこうと、働きと貢献度に応じて支払われる新しい手当の創出を図っていくべく、準備を進めています。
 さらに、事業所職員全員が経営者意識を持って業務に臨むチームであることを目指し、どうすれば事業所の売り上げが上がるのか、知識を全員で共有し、実践していくための勉強会を各メンバーが毎月持ち回りで講師を担当し、実施しています。ここで得られた利益が、新しい手当創出のための原資になることから、各職員の取り組みも真剣そのものです!
 

指定共同生活介護くるみ

 くるみ事業所では「共同共働」をスローガンに掲げ、人と人とのコミュニケーションを大切にして共に心地良い生活を出来るグループホームを目標としております。現在くるみ事業所では17名の方が生活しております。
 職員部屋が同じ建物の中にあるため 緊急時はもちろん、何か少し話しがしたいと思っているご利用者様に即時対応する事が出来ます。そのため、ご利用者様には「職員が近くにいると安心する」など暮らしていく上での安心感において満足の声を頂いております。
 食事の提供、居室の清潔にもくるみ事業所の職員は力を入れております。 清潔な住居で栄養バランスのとれた食事を提供する事で日中は外に活動しに出掛けるご利用者様がきちんと休息出来る環境です。
 職員は職歴の長い責任者を筆頭に、精神保健福祉士の資格保有者、生活支援員、世話人といった構成で生活面、精神面しっかりとサポートをしております。 くるみ職員は毎日笑顔で真剣に利用者様をお迎えしております。
 

指定共同生活介護ホタル

 6月1日に稼働したばかりのホタルです。ホタルでは管理職・現場職員の垣根なくいつもリラックスして仕事に取り組むことが出来ています。リラックスした雰囲気だからこそ利用者様への支援に余裕をもって取り組むことが出来、職員同士でも気軽に相談し合えることが出来ています。まだ出来たばかりということでホタルという事業所の基盤づくりを全員で作っております。
 利用者様への生活支援は簡単なようでとても難しいです。皆様が当たり前のように行っている掃除や洗濯、買い物などがどうしてもやり方がわからないという方へ根気強く隣に立って生活を出来るようにサポートをしております。
 今後、ホタルは更なる事業展開を考えており利用者様にとって満足度が高くあり続ける事業所を目指し職員一丸となって精一杯の支援を行っていきます。
 

指定共同生活介護つくし

 障害があっても、互いに助け合い、相互扶助の力を高め、現存能力の維持・向上に努めています。 自立して生活する為に、自分らしく生きるために、職員と一緒に考え、問題に向き合い、問題解決能力を高める支援を二人三脚で行っています。
 

就労支援事業部

指定就労継続支援施設ネリネ

 こんにちは。指定就労継続支援施設ネリネでは、障がい者で就労意欲のある方をサポートし一般企業でも通じる職業能力、社会に必要な生活態度を身につけて、障がい者の社会参加を積極的に行っていくことを目標にしています。
 障がい者も健常者も同じ場所で共に活動できる社会の実現を目指します。
 また、障がい者、健常者共に労働を通じて喜び合える事業所になるよう努めます。
 障がいのある人々が地域社会であたりまえに豊かに生きがいをもって暮らしていけるように積極的に援助し、日中活動を望む方に、安心して過ごせる環境創り、社会就労を望む方に力強い支援の場となるよう運営してまいります。
 就労、日中活動が、ネリネ利用者にとって、誇りと自信をもって社会参加を行える希望のあふれる、ネリネでありますよう誠意と使命感をもって職員一同取り組んでいきます。
 

指定就労継続支援施設ストック

 ストックではお弁当の調理・配達作業をご利用者様に提供しております。
 ご本人様の能力に応じた作業を提供することを重視し、これから社会生活を始めようと考えている方から就労間近の方まで、幅広く受け入れることを方針にしております。
 当事業所では時給制を採用しており、ご利用者様の状態に応じて働く日数・時間はもとより、休憩についても柔軟に個別対応させていただきます。
 2014年の6月に開所したばかりの事業所でありますが、今後3年を目途に一カ月の工賃最大3万円を実現するために事業計画を立て、職員一同日々邁進しております。
見学も随時受け付けておりますので、是非ご連絡ください。
 

指定就労継続支援施設まごころ工房

 障害者の雇用の機会を提供するとともに、現存能力を高め、可能性を見出し、アイデンティティーの形成を支援します。
 現在は積水ハウス様等の名刺作成の仕事や他法人様の軽印刷等の仕事。軽作業としてボールペンの組立て及びゴム製品のバリ取り作業を行っております。
 当事業所は、生活保護に依存しない障害者の生活を目指すために、通所者様の工賃の向上に努めております。
 

地域定着事業部

指定相談支援事業所あずき

 相談支援専門員1名と、地域移行支援従事者1名の計2名で運営する事業所です。ただし、相談支援専門員は当法人の理事長が担う、今後の法人にとってとても重要なセクションです。法人内だけではなく、地域の障がい者の皆様が、本当に自分自身の生き方に胸を張れるような選択を出来るためのお手伝いをさせて頂きたいと思います。
 

指定移動支援事業所ベル

 指定移動支援事業所ベルでは、管理職1名と現場職員2名の計3名でご利用者様の移動支援サービスを行っています。移動支援とは、単独で外出することの困難な方が外出をする場合に、ヘルパーが付き添い移動の支援を行うサービスのことです。法人内のご利用者様の通院や役所同行、買い物同行、余暇支援など日常の生活になくてはならない活動のサポートを行っています。


教育事業部

 教育事業部は理事長の指揮のもと2013年まで理事長が一人で行なっていたものを『内部監査委員会』『企画・実行委員会』『広報・採用委員会』『方針共有委員会』の4つに分けたものです。
 2016年から8委員会になり、『内部監査委員会』『企画・実行委員会』『方針共有委員会』『広報委員会』『新卒採用委員会』『PMS委員会』『人事評価委員会』『マニュアル作成委員会』となりました。
 教育事業部は月に1度サービス向上委員会を開催します。参加者は理事長、教育事業部所長、各委員長となります。
 サービス向上委員会は各委員会での進捗状況などを中心について会議を行います。各委員会は月に1日活動日があります。 勉強会や各行事を職員自らで考え、自ら職場を変えられるのが魅力です。

『内部監査委員会』

各事業所4ヶ月に1度内部監査を行います。各所長が業務を適切に行われているか本番同様にロールプレイしてチェックします。

『広報委員会』

バウム新聞の作成編集を行います。バウム新聞は職員やご利用者様の情報や各イベントなどを随時情報を提供します。バウム新聞は力久関係機関や地域の方々にもお配りしています。またHPの更新も随時行なっています。職場体験記という職員の1日に密着してバウム新聞やHPに載せることも行なっています。

『方針・共有委員会』

上期制作勉強会、方針共有テスト、職員研修、各勉強会の開催及び講師をします。またバウムスクールの開催や事業所内アセスメントを実施します。

『企画・実行委員会』

イベントで事業所対抗部下の理解度テスト、職員バーベキュー大会、創立記念イベント、新入職員懇親会、職員対抗スポーツ大会、忘年会、新年会、ベンチマーキング、避難訓練の開催など目白押しです。またインフルエンザ予防摂取や健康診断の実施をします。

『新卒採用委員会』

会社説明会の開催やそれに伴うアンケートの回収、分析を行なっております。その他にも内定式、内定者研修、内定者懇親会、内定者ドラフト会議、内定者フォローアップイベントを開催します。

『PMS委員会』

『Pマーク』所得に向けた勉強会や実行計画書を作成しています。毎月プライバシーポリシー勉強会を開催します。3ヶ月に1度PMSテストも行います。他にも個人情報保護方針に基づき内部監査を行います。

『人事評価委員会』

給与体系の改善を行います。また給与体系についての勉強会の実施他お客様アンケートと法人内アンケートも実施致します。

『マニュアル作成委員会』

全業務と委員会活動に関わるマニュアルを作成します。